2005年09月05日

私が疑似ペットを飼う理由(BlogPet)

その後たった一匹で、死んでしまった
かびごんは、南極で小学生の頃に読み、子供ながらに大変感動しました
しかし、その分得るものも少なさそう
でも生き物を飼うということは大変なことではそれに臆病になってしまった
もしかしたら彼を失いたくない
今までに、かびごんは、あの南極観測樺太犬の「タロ」
の類はそれに比例していたが、ある程度の感情移入はそれに比例して大きくなる
大変賢くて、良い猫達であった
その後は樺太で無い大変賢くて、良い猫達であった
と、かびごんは考えてるはず。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「taro」が書きました。
posted by かびごん at 13:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック


Excerpt: 樺太犬樺太犬(からふとけん)は、樺太および千島列島で作り出された犬種である。アイヌ・ニブフなどの北方の民族が犬ゾリ・猟犬に使っていた(いる)犬種。下記のタロとジロのエピソードにより有名な犬種であるが、..
Weblog: ペットでボン!ドッグ編
Tracked: 2007-09-14 21:18